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法人向けのパソコン廃棄方法

法人パソコン無料廃棄キャンペーン中!!

パソコン廃棄.comでは法人パソコンを無料廃棄します。
パソコンメーカー、年式、型番、動作不良の有無は問いません。
データは確実に消去を行なっておりますので、ご安心下さい。
詳しくはご利用の流れを参照ください。

会社や企業で所持しているパソコンの廃棄方法は、4種類あります。

1~3.廃棄業者・メーカー・リサイクル業者の3業者で比較してみます。各々の廃棄の特徴について、「対商品目」・「費用」・「引き取り方法」・「データ消去」・「資産の移動」を調査しました。

※4.販売会社ディーラー、リース会社1,2,3のいずれかに引渡しをする為、費用や廃棄方法が異なります。

家庭での処分方法は、パソコン処分.comを参照ください。

1.廃棄業者

廃棄業者は、メーカー・機種に関係なく引取してもらえます。産業廃棄物として扱われるので、パソコン以外も合わせて廃棄できます。また、パソコンが再利用されることなく完全に廃棄されます。費用はかかります。運搬費+処分費用+マニフェスト伝票発行費用+データ消去費用などで費用がかさみます。

廃棄業者にパソコン廃棄を依頼する場合

項目 特徴
対象品目 メーカー・型番など不問
費用 運搬費+処分費用+マニフェスト伝票発行費用など+データ消去費用
引き取り方法 会社まで出張
データ消去 対応可能な会社は、有料にて実施
資産の移動 マニフェスト、廃棄証明書、溶解証明書

2.メーカー

メーカーに依頼する場合、同一メーカーで統一されている場合は、メーカーやディーラーで一括処分するとスムーズです。

そのメーカーが製造したものに限定されます。デスクトップ本体は富士通、ディスプレイはMITSUBISHIとメーカーが複数あると、それぞれメーカー廃棄依頼しなければなりません。手間が多くなり大変です。

メーカーでは、原則「排出者にデータ消去責任がある」と説明していますので、データ消去をしてから引き渡さなければなりません。

メーカーにパソコン廃棄を依頼する場合

項目 特徴
対象品目 メーカー純正のみ
費用 リサイクル費用+資産滅却証明書費用
引き取り方法 ほとんどが配送での引き取り
一部台数が多い場合(100台以上)は会社まで出張(有料)があり
データ消去 データ消去を行うがの責任はとらない
排出者側で行う必要有り
資産の移動 資産滅却証明書

3.リサイクル業者(パソコン処分.comの場合)

パソコン処分.com(当サイト)は、パソコン専門のリサイクル会社です。年間10万台のパソコンを処理しています。データ消去も無料、東京だけでなく、全国対応もしています。また、プライバシーマーク等の第3者機関からの認証を受けているのは、信頼できるポイントとなります。

メーカーにパソコン廃棄を依頼する場合

項目 特徴
対象品目 メーカー・型番不問
費用 PCとディスプレイの台数の合計が
20台以上:無料(運搬費、処分費、引取証明書発行、データ消去)
20台未満:無料(配送の場合)、有料(出張の場合。出張費用15,000円)
引き取り方法 東京都23区の場合:出張引取
東京都23区以外の場合:配送引取(送料無料)
データ消去 ソフトデータ消去または物理破壊(無料)
資産の移動 引取証明書兼データ消去証明書

台数、状態、資産上の処理、引き取り方法などをでそれぞれ得意不得意がある

法人パソコン廃棄方法の比較表

比較表 対応品目 廃棄費用/1件 費用詳細 引取方法 データ消去 資産の移動
廃棄業者 全メーカー
全機種
20,000円以上 運搬費
処分費用
マニフェスト伝票発行
データ消去費用
出張引取 有料または不可 マニフェスト伝票
メーカー メーカー品 5,000円以上 リサイクル費用
資産滅却証明書費用
配送する 排出者で消去 資産滅却証明書
パソコン処分.com 全メーカー 無料 出張(配送)費用
処分費用
引き取り証明費用
データ消去費用
出張引取
配送引取
持込引取
無料 引取兼
データ消去証明書

廃棄業者・メーカー・リサイクル業者(パソコン処分.com)の3業者を比較しました。まとめて、安く、安全に処分する場合は、条件にあったリサイクル業者を探すのが得策といえるでしょう。メーカー、台数、状態、資産上の処理、引き取り方法などをでそれぞれ得意不得意がありますので、検討しましょう。

パソコン無料処分キャンペーン実施中!!

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パソコンメーカー、年式、型番、動作不良の有無は問いません。
データは確実に消去を行なっておりますので、ご安心下さい。
詳しくはご利用の流れを参照ください。